エスポア ごとう

〒432-8014
静岡県浜松市中区鹿谷町29-20
. TEL 053-471-4917
FAX 053-471-4917
e-mail Vingotou@aol.com

営業時間 10:00-22:30
水曜定休

(社)日本ソムリエ協会認定ワインアドヴァイザー
後藤 敏行

フランス食品振興会(SOPEXA)認定フランスワインコンセイエ
後藤 昭子




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ソルトドットコム


ロワゾブルー

エピファニー
幸せな気持ちになれるフランス料理レストラン。

シェ・モリヤ
厨房の中に客席があるレストラン。ソムリエのワインの話に当店が紹介されました。


焼きたてパン専科
ルビュール

造り手の情熱をわたしたちがしっかり受け止め、1人1人のお客様のお好みに合ったその方にしかないワインを探すお手伝いができるお店です。そのためにも常に4〜5本のワインをテイスティングのためにご用意してあります。
私たちが直輸入しているワインたちは、フランス、スペイン、ドイツ、イタリアなどの各国の小さいながらも「情熱」を持って造っているワイナリーのものばかりです。みんな家族仲良く温かい人柄の方ばかりで、自分たちの造ったワインには誠心誠意熱い想いと自信を持っていらっしゃいます。そしてその良さを遠い日本のお客様に伝わることにとても感動してくれます。

当店は彼らのワインに感動し、その想いをそのまま日本のお客様に伝えることが喜びです。
「造り手の顔の見えるワイン」としてご紹介したい情熱があります。

 

EVENT SCHEDULE 5月〜

  • 5月25日(日) ワイン会
    日時:5月25日(日)午後6時30分〜
    場所:和食処 天将さん(中区領家−23−20 大浜通りツタヤななめ向かい)
    会費:7000円
    定員:16名
    テーマ:爽やかな季節に和食でワイン会
    昨年10月にワイン会をした天将さんで、今回も開催します。和食に洋風をアレンジした創作料理でワインとあわせます。
    前回も大好評!今回も楽しみです。
    お申し込み、お問い合わせは当店までどうぞよろしくお願いします。
    お待ちしてます!

  • フランス・ワイナリーツアー
    2008年6月4日(水)〜6月11日(水)開催決定!!詳しくは下記のご案内をご覧下さい。

  • 酒店の駐車場のお知らせ。
    地図を見ると分かるように、2箇所ご用意しております。それぞれ一台ずつではありますが、どうぞご利用ください。場所等ご不明な点がある場合は、お問い合わせください。

  • エスポアごとうワインスクール“和飲塾”生徒さん募集
    ワインを飲んでみたいけど何を選んでよいかよく分からない。好きなんだけどワインのことをもっとよく知りたい。とにかくワインを飲んでみたい…。
    エスポアごとうワインスクール「和飲塾」では、この5月からの新規コースの生徒さんを募集しています。「学ぶ」だけでなく、楽しく、おいしくワインを知ることができます。普通のワイン教室とはちょっと違ったところもあって新しいワインの発見があるかも…。ワイン好きの輪が広がって、世代・職種・性別を超えた素敵な仲間ができます。お一人でも、お友達を誘っても、どうぞお気軽にお申し込み下さい。

    Aコース 気軽にワインを楽しもう!
    2008年5月〜2009年3月毎月第2金曜日(12月を除く全10回)
    PM7:00〜PM9:00
    Bコース ワインをもっと知ろう!
    2008年5月〜2009年3月毎月第2火曜日(12月を除く全10回)
    PM7:00〜PM9:00
    Cコース ワインよもやま話
    2008年5月〜2009年3月毎月第4金曜日(12月を除く全10回)
    PM7:00〜PM9:00
    Fコース(フランスワイン専科) フランスワインを中心に!
    2008年5月〜2009年3月毎月第4火曜日(12月を除く全10回)
    PM7:00〜PM9:00
    ●はじめて受講される方はできるだけAコースを受講してください。
    ●各クラスとも定員(12名)になり次第締め切らせていただきます。
    ●どのコースも毎回6〜8種類のワインの試飲があります(パン・チーズ付き)ので、お車でのご参加はご遠慮下さい。
    【場所】鹿谷町 亀山公会堂(当店近く亀山神社内)
    【会費】(ワイン代、会場費など)全10回で30,000円(5月、10月に各15,000円集めます)
    【定員】各コース12名
    【持ち物】筆記用具 国際規格テイスティンググラス2個(当店でお買い求め下さい2個千円)
    【講師】A・B・Cコース 後藤敏行 日本ソムリエ協会認定シニアワインアドヴァイザー     Fコース 後藤昭子 フランス食品振興会認定フランスワインコンセイエ
    【お申し込み・お問合せ】エスポアごとう
    TEL・FAX:(053)471−4917  MAIL:Vingotou@aol.com

 


浜松市鹿谷町ワインショップESPOAごとう店長の気まぐれなブログです。



 



期間:
2008年6月4日(水)〜6月11日(水)
定員:
〜15名
費用:

〜35万円くらい

訪問予定ワイナリー:
ロワール〜ペノさん
  ブルゴーニュ〜ラフォレおじさん
  コート・デュ・ローヌ〜ジャン・ダヴィッドさん
  ラングドッグ〜ランガランさん、ドーピアックさん


皆さん、お待たせしました!!
私達が日頃、「なんておいしいワインなの!!」と感動している、直輸入ワインの造り手さんに会いに行って、フランス現地の風にひたりながら、みんなでおいしくワインを飲むこのツアー。とにかく楽しい!とにかく美味しい!
さあみんなでふれあいの旅へ!!


〜予定日程表〜

月・日
地名
時間
予定
交通
手段
摘要
食事条件

1

6/4(水)
成田空港発
パリ(ドゴール空港)着
11:25
16:40
NH205
空路、全日空直行便でパリ・ドゴール空港へ
着後ホテルへ(ホテルシャトル利用)パリ空港近郊泊
2
6/5(木)
パリ空港近郊
リヨン
マコン近郊
アヴィニオン
TGV
専用
バス

TGVフランス新幹線でリヨンへ着後、専用バスでワイナリー訪問
※ラフォーレワイナリー
昼食は、ワイナリーの方々とワイナリーで
専用バスにてアヴィニオンへ
アヴィニオン泊

-
3
6/6(金)
アヴィニオン
エクス・アン・プロヴァンス
専用
バス
ピーターメイルのプロヴァンスの12ヶ月の舞台、リュベロン自然公園を訪ね、セナンク修道院のラベンダー畑やゴルドなど古典的な街を散策
エクス・アン・プロヴァンス泊
-
-
4
6/7(土)
アヴィニオン
モンペリエ
午前
夕刻
専用
バス
ワイナリー訪問
※ドメーヌ ジャン ダヴィッド
※ シャトーランガラン
夕食は、ランガランの広大なお庭を散策し、ワイナリーの方々と豪華ディナーを楽しみます。
モンペリエ泊
-
5
6/8(日)
終日、ルーション観光
専用
バス
終日、ルーション地区をスペイン国境の向け、観光します。地中海の太陽を存分に楽しみます。ワインヴィネガーの製造所見学も計画中。モンペリエまたはグランモット泊
-
-
6
6/9(月)
午前
午後
専用
バス
ワイナリー訪問
アルキエワイナリー訪問
クロバガテルワイナリー訪問
昼食は、クロバガテルワイナリーで楽しみます。
モンペリエ泊
-
7
6/10(火)
モンペリエ発
パリ(リオン駅)着
パリ(ドゴール空港)発
午前
午後
20:00
TGV

NH206
TGVフランス新幹線でパリへ
空港出発までパリで自由行動
空路、全日空直行便で成田空港へ 機内泊
-
8
6/11(水)
成田空港着
14:30
着後通関手続き〜無事解散
上記旅程表は作成当日の最新資料にて作成されています。
交通機関等の都合により発着時刻の変更が生じることがあります。
機:機内食 ○:食事つき -:食事なし ★:ワイナリーでの食事予定
宿泊地は現状予定で、一部変更することがあります。
宿泊ホテルは、ファースト、スーぺリアファーストクラスを予定。


上記のお問い合わせは電話・ファックス・メールでお気軽にどうぞ
TEL:FAX:053-471-4917
MAIL:Vingotou@aol.com









ノルマンディ地方で、シードル、ポワレ、カルヴァドスを生産するエリック・ボルドレ氏は、若い時にはソムリエとしてパリの3つ星レストラン、アルページュで働いた経験を持ち、1992年にドン・フロンテでシードル製造をしている両親の仕事を受け継ぎました。現在8ヘクタールある果樹園はオルヌ川とマイエンヌ川の境に位置するシャトー・ド・オートヴィル地方にあります。原生代の結晶片岩で形成され、泥の多い地質、粘土質の土壌で特にリンゴ、洋ナシの栽培に適しています。20種類のリンゴと14種類の洋ナシを栽培、ひとつひとつ手摘みで収穫、3〜5週間倉庫に入れた後、20世紀初期の手動の木製圧縮機で圧搾するという、発泡も補糖もしないまさに手作りのシードルが生まれます。

ボルドレさんの自然派シードル
ペティアン<中辛口> 720ml 2000円 (限定12本)







 
環境栽培の信州自然王国からのオーガニック、手作り食品です。
 
パスタソース
 
手作りジャム
 
一番人気のパスタソースで、トマト味のベースの中にニンニクがしっかりと効いています。セミドライトマトがアクセントとして好評です。

にんにく&とまと 800円
  信州産の季節の果物を一つ一つ手で剥いて刻んで煮込んで造った手作りのジャムです。凝固・増粘剤を使用せず、しかも砂糖も使用しないでリンゴ果汁で甘みをつけました。100%果汁で出来上がったフルーティな味わいのオールフルーツジャムを味わって下さい。

千曲あんず・紅玉・川中島白桃
各840円
     
環境栽培とは…
すべての人間にとっての生命の源は<食>です。その食を造りだすのが自然環境であり、手段としての農業です。
昨今、大地である地球環境の状況は危機的な状態に達しており、もうこれ以上地球に負荷をかけない生産方法をとらなければなりません。例として「有機農業」もその一つの手段ですが、その他に、出荷にかかわる資材・エネルギーなどの節約も含めて「一貫した、環境に負荷をかけない姿勢・日常」を生産実践することが「環境栽培」なのです。

 





ドメーヌ・ド・ラ・ヴィエイユ・ジュリアンヌ

ドメーヌ・ドゥ・ラ・ヴィエイユ・ジュリアンヌは18世紀から続く古い醸造元。ヨーロッパ全土を襲った「フィロキセラ」の害を逃れた希少なワイナリーでもあり、樹齢100年を超える葡萄の樹から、果実味豊かなワインを生み出しています。

やさしいドーマンさん

瓦礫の土壌で有名なシャトーヌフ・デュ・パプ地区ですが、オーナーのジャン=ポール・ドーマンさんは、その特性を充分表現するため、除草剤や化学肥料を一切使わない、昔ながらの伝統的な農法を実践しています。

ロバート・パーカーJr.の「The Wine Advocate」で100点満点中98-100点を獲得!その他にも数々の著名なワインガイドブックや、ワインと料理の専門誌などでも高評を得ています。そのおかげで世界中からワインの注文が殺到しています。日本に出荷する数量もだんだん厳しくなってきていますが、今年も何とか入荷することが出来ました。

コート=デュ=ローヌ ルージュ‘05
750ml ¥4,200  限定24本!!

 



〜和飲よもやまばなし〜

3月9日(日)午後アクトシティコングレスセンター52会議室はたくさんの人で あふれかえっていました。「エスポアごとう直輸入ワイン大試飲会」です。

例年ですと100名前後の入場なのですが、今年は140名以上の方に参加していただきました。午後1時のスタートから午後6時のラストまで試飲の方が途切れることなく会場にいらっしゃいました。白・ロゼ・赤ワイン全30種類の試飲で、ワインは各2本、人気と思われるもの(高額商品?)は3本用意しましたが、4時以降にご入場のお客様は試飲できなかったワインも数多くでてきてしまいました。申し訳ありませんでした。こちらの不手際もあり、なるべく多くの方に全てのワインを試飲していただきたかったのですが…。

中でも人気だったワインが、前回のお便りでもご紹介していた、自然派の蔵元ペノさんのワイン!
特に、試飲番号3番の「ヴァン・ド・ターブル“ムロン”」でした。ペノさんのワインは今回3種類用意しましたが、この“ムロン”は今までは入荷も極わずかで、店には並べず、ワイン会や和飲塾で紹介したりしていたワインです。帽子のラベルで、印象的なワインです。あまりの美味しさにINAO(フランスでワインの格付けを認定する機関のようなもの)の評価する方が帽子をぬいでお辞儀した、といわれたワインです。その他、ドゥ=スーザさんのシャンパーニュや、パヴロさんのペルナン=ヴェルジュレス ブラン、クロ=バガテルさんのグロワール・モン・ペールなどが大人気であっという間になくなってしまいました。それでも、価格だけでなく美味しいワインはたくさん見つけていただけたかと思います。

今回初めて参加された方も、毎回参加されている方もいらっしゃたのですが、参加された皆さんが笑顔で試飲していただき、あちこちで、「これ、おいしいよ〜!」とか「これ飲んでみなよ、絶対おいしいから!」とお客様どうしで輪を作って(さっきまで知らなかった人たちが!?)ワインについておしゃべりされているのを見てすごくうれしくなりました。ワインを通して輪がどんどん広がって、仲間が増えていくっていいものですね!そんなに酔っぱらわれる方もいなく(気がつかなかっただけ?)いい雰囲気の5時間でした。本当にありがとうございました!

来年もこの時期に大試飲会を企画しますので、今回来られなかった方も次回はぜひご参加ください。その前に店内での試飲会も何回か企画しますのでこちらの方にもよろしくお願いします。









『美容と健康に』カラダの資本!アミノ酸全20種類
900ml 100%ノニジュース

  1. ノニの本場、世界で認められた大人気 タヒチ産
  2. タヒチの中でも、ピカイチの品質!
  3. 生産者の顔が見える唯一のブランド ケノさんが作っています。
  4. 20年のノニ研究者、タヒチ政府農林試験場長「ガルニエ博士」の設計によりケノさんと共同研究されたタヒチ唯一の農園です。
  5. タヒチの伝統製法、「樽仕込み」「熟成発酵」「天然ろ過」方式を採用しています。発酵食品なので、吸収性も抜群。
  6. 驚異の140種類の栄養素を含んでいる「ノニ」は、他に比類を見ない果 物です。
  7. ロイヤルタヒチ・100%ノニジュースは無農薬有機栽培で作られています。(アメリカでは有機栽培認定を取得済み。現在日本でも申請中です。)

特に、ご愛用いただいていらっしゃる方は・・・
血液さらさら効果により、冷え性・便秘・血圧・血糖値の改善が見られたり、体の痛みが和らいだりと、大変お喜びいただいております。

※ノニジュースをお買い上げの方皆様に「10本目は無料プレゼント」の大特典。ご注文はお電話にて…。

 


 



当店ではワインをプレゼントされる方に、オリジナルラッピングのサービスをしています。 母の日のプレゼントのお客様にはおしゃれなラッピングを無料でサービスさせていただきます。



「今日も、すごい量ですね・・・!」スーパーマーケットのレジ係りの方は苦笑いしながらも、てきぱきと、私の買った膨大な食料品をレジに打ちこんでゆきます。

仕事がら毎日買い物に行く時間のない私は、週に1〜2回、いきつけのスーパーでまとめ買いをします。いまどき珍しい7人家族ということもあり、ひととおりの日用品は普通の4人家族の2倍買うことになるから、食パンなら2斤、納豆なら3つ入りを4箱ってなかんじよね。当然、買い物かごはフロア半分歩いたとこですでに満杯。山積みのカートを押してレジの方へ向かうと、顔なじみのレジ係さんたちの顔が一瞬ひきつるのがわかります。。。笑。。。今日の後藤さんは、いったいどのレジに並ぶのだろうか?。。ちょっとした緊張感がみなぎる中、「Mさん、こんにちは!お願いしまあす」と私が並ぶと、ほっとした空気が流れます。それを合図に?まわりのお客さんは私の後にだけは絶対に並びたくないもんだわ・・・という様子で私の買い物かごを見ながら、他のレジに行かれます。みなさん、ごめんね、えへへ。

2、3日分のメニューを考えながら、買い忘れが無いかチェックしてると、一度の買い物で30分以上かかってしまうんだけど、ここ最近、さらにスーパー滞在時間が長くなってしまってることに気づきました。レジ袋6〜7袋を車に詰めこんだ後、やれやれ と時計を見ると来てから1時間もたってます!ありゃあ・・年のせいで動きが鈍くなったのかな?と思ったのもつかの間、「わかった!」と声に出してしまい隣の車のおじさんを驚かせちゃった。以前は、賞味期限と原産地を見るくらいで何気に商品をかごに入れてたけど、今は原材料に何を使っているのか、手にとってよーく読んでるんですよね。特に冷凍食品みたいに加工されてる食品は、より厳しい目でチェックしてる気がします。本当に安心して食べられる「何も余計なものを入れない、何も余計なことをしない」食品は希少な時代になってしまいました。私達の体は口に入れる食べ物からつくられてゆくのに、食に気を使わずして未来の健康はありえませんよね。

うちのお客様にHさんという無農薬野菜をつくるのが趣味という奥様がいらっしゃいます。冨塚に住んでいらっしゃるHさんは天竜のほうに畑を買って、春夏秋冬、旬のおいしい野菜をつくっては、おすそわけしてくださるのですが、その美味しさといったら例えようがありません!食べてる自分の体が喜んでいるのを実感できるうまさです。そのまま食べて甘みを感じる玉ねぎなんて、なかなか無いよね。聞けば、一切農薬を使わないだけでなく全て手作業。美味しい野菜は虫さんたちにも大人気なので、虫が寄ってこないよう魚粉を水でうすめた、これまた手作りの防虫水を使うという徹底ぶり。「キャベツから虫がでてくるかもしれないから、気をつけてね」と笑っていらっしゃる様子があまりに素敵で、私は会うたびにHさんのファンになってしまいます。
そういえば、フランスの友人たちも同じ笑顔だなあ。みみずさんの這うぶどう畑で輝く太陽に負けないくらいの、とびっきりの笑顔で自慢のぶどうを誇らしげに見せてくれる。私は、おいしい野菜も完熟のぶどうも作れないけれど、誰がどんな風にして作ったか、ちゃんとみんなに伝えられる本物のワインを広めたい。

自分の目で見て感じた素晴らしい感動を共に味わってくれるお客様15名が、6月4日から1週間のフランスワイナリーツアーに参加してくれます。今回で3回目のツアーですが、本物の笑顔の輪がいっそう広がることでしょう。フランスのみんな、待っててね〜。

P.S「歩くもの干しざお」は二の腕をたくましくしてしまうのでご注意…。

 



プロフィール
後藤 敏行
1959年生まれ
静岡県立浜松西高等学校卒業
同志社大学商学部卒業
1987年(有)後藤酒店の三代目として店に入り
1989年 ESPOAごとうとしてワイン・地酒の販売を中心とする
1997年 日本ソムリエ協会ワインアドヴァイザー取得
海外のワイナリーと親交を深めている
 
後藤 昭子
1962年生まれ
佐賀県立鹿島高等学校卒業
同志社大学文学部卒業
結婚を機にワイン業界へ
1998年 浜松では女性初のSOPEXAコンセイエ取得
チーズワインアカデミー東京校にてチーズ学を学び現在に
自他共に認めるサッカーフリーク





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